プレイしたiPhoneゲームリスト3

もはやガラケー風のゲームはなくなり、グラフィック、エフェクト、ムービー全てが底上げされたハイレベルなネイティブゲームがどんどんリリースされています。

Juice Cubes★★:CandyCrushのような広大なMapにFacebookフレンドを表示させて進捗を競う仕立てのパズルゲーム。3つ以上の同じフルーツブロックをなぞって消すタイプ。爆弾等のいろんな機能ブロックがあり、それを最初に説明してくれるけど、(英語であまり読まないということもあり)徐々に説明してくれるほうがいいと思った。万人受けする可愛いテイストのグラフィックが奇麗な一方、ブロックを崩したときのモーションがいまいち気持ちよくない。

ワンダーフリック★★:LEVEL5が作った3DRPG。戦闘は画面下のメダルをフリックではじいて攻撃する。まだ序盤で敵も弱く、説明もろくに読んでいないので、戦闘中のコンボ条件などの細かいルールがよく分からず、適当にフリックして進めている。会話パートに興味を感じないので冗長に感じてしまい。15分ほどプレイして飽きてしまった。最近の多くのアプリ同容、アプリ容量が結構あるのでアンインストールしてしまいそう。電車で男性がプレイしているのを2度見かけた。

騎士ドラ★★★:3日ほどプレイした。周りの男性の評判が高い。このゲームの面白ポイントである「武器スロット」と攻撃パターンの組み合わせというシステムが個人的には忙しいかなと感じてしまいあまりハマれていない。敵の攻撃時にタイミングよく画面タップして防御、防御成功で行動力大回復というのはスリルあって楽しい。

ドラクエ1★:評判通り、操作しづらくて断念。

蒼の三国志★★:パズドラ的なのでそれほど目新しさを感じることができず継続プレイできていない。

Deemo★★★★:音ゲーとしてバッチリの出来。ラブライブをプレイするのが恥ずかしいとか、純粋に音ゲー部分に時間を使いたい人は入れておいて間違いないかと思う。

マンドラー★★:Deemoと同じ会社が開発しているゲーム。地面に埋まった芋キャラを制限時間内にスワイプで引っこ抜くゲーム。プレイをし続けると獲得していけるような大目標が薄いので1回やって満足してしまう。